テーマ「書評」の投稿一覧

子どもに何も言わないのが教育〜鮨職人VS.堀江貴文

2019.03.27 (水)

子どもには何も言わないほうが良いのではないか。これは、ちょっと斜めの方向から見た教育の話ではない。決して斜に構えた教育の話ではない。教育ど真ん中の話である。子どもの教育を真剣に考えた場合、子どもに対して「教育」という名の … 続きを読む»

拘らない事で視野が広くなる〜なにものにもこだわらない

2019.03.26 (火)

  拘らないことのメリットは計り知れない。もしあ人生で広い視野を持って生きたいのなら、何が起きるか分からない社会の中で臨機応変に対応できるようになりたいのなら、何物にも拘らない方がいい。   &nbs … 続きを読む»

AIの最近の方向性が分かる〜僕たちはもう働かなくていい

2019.03.24 (日)

常に新しい事を受け入れよう。常に新しい事を選ぼう。常に変化を求めよう。それが楽しく人生を送るための秘訣である。     まず、常に新しい情報を取り入れる事。新しい情報というのはワクワクするものである。 … 続きを読む»

右脳と左脳も具体と抽象〜右脳刺激で頭が驚くほど鋭くなる!

2019.03.14 (木)

・左脳 言語、概念、論理的思考などを司る。分析的であり物事を細分化、分割化する能力をもち、デジタル脳といわれる。 ・右脳 イメージ、絵画、図形、空間パターン(形態)認識力、また音楽k非論理的直感(ひらめき)、勘(かん)な … 続きを読む»

目標が人を動かす〜勉強革命

2019.03.13 (水)

  目的を持っている人間は強い。逆風に向かって歩くことができるし、いつまでも歩き続けることができる。どんなに風が強くても構わずに歩き続けることができる。それは見えているものがあるから。逆風の向こうに必ず光さす暖 … 続きを読む»

興味の外を読むのが幅を広げる〜リクルートのDNA

2019.03.12 (火)

嫌いな本もあるし、好きな本もある。評価が高いからといって、好きな著者が進めていたからといって、読書が好きだからといって、手に取った本が好きかどうかなんて分からない。面白いかどうかなんて分からない。重いしろいと感じる本もあ … 続きを読む»

滑稽な自分に気づく〜自己矛盾劇場

2019.03.02 (土)

またすごい本が出版されました。細谷功さんの本。具体と抽象、無理の構造、アリとキリギリス。それに続く感じの本「自己矛盾劇場」です。     私がこの著者の本をよく読んでいるのは、これこそが世の中を平和に … 続きを読む»

なぜアップルが宗教なのか〜GAFA 四騎士が創り変えた世界

2019.02.12 (火)

  このGAFAって本、読んでいるところ・・って言うか今読んでいるんだけれど、なんか面白そうな予感がプンプンです。もともと参加したセミナーの中で「面白い」って紹介されていた本なんですけど、冒頭と目次を少し読んで … 続きを読む»

時代遅れ感のある非常識な経営〜売れ続ける理由

2019.02.09 (土)

  正直、そんなに面白いと感じるものではありませんでした。なんか、どこか「年配の人の言う言葉」のように感じたからです。例えば子どもの頃、おじいちゃんやおばあちゃんの説教なんか聞かされた記憶があるのではないでしょ … 続きを読む»

子どもにゼロから作らせるには〜 創るセンス 工作の思考

2019.02.06 (水)

  子どもに「もの創り」のセンスを育むにはどうしたらいいか、について語られた章がありましたが、そのまま「子どもを育むには」と変えてもいいと思います。すなわち、この本に書かれている内容を子育て論としても読めるんだ … 続きを読む»

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