テーマ「書評」の投稿一覧

スタディサプリで中学と高校の復習を〜調べる技術 書く技術

2019.04.14 (日)

知のモンスター・佐藤優氏による、インプットからアウトプットに繋げて、忙しいビジネスパーソンでも効果的に学べる方法を説いた本。著者は、これからの時代はますます学びが重要になるという。なぜか。それは今後、新しい教育を受けてき … 続きを読む»

サービス系の商品を売ることの肝が言語化されている〜徹底的に考えてリノベをしたら、みんなに伝えたくなった50のこと

2019.04.09 (火)

  まあ、なんで読んだのかと言われれば「興味があったから」に尽きる。著者が「ちきりん」というだけで買いたくなってしまう。そういう意味では私もいわゆる「ファン」というやつなのかもしれない。今までこの著者のやってき … 続きを読む»

易しいけれど頼りない〜世界一やさしい問題解決の授業

2019.04.07 (日)

  アマゾンで本を買おうと思って色々な本の書評を読んでいた際に、ロジカルシンキング系の本としては「子ども向けでやさしい」「基本を押さえている」とのことでこの本が紹介されていたので購入。   &nbsp … 続きを読む»

言葉に重みをのせる方法とは〜言葉にできるは武器になる

2019.04.03 (水)

  「言葉が意見を伝える道具ならば、まず意見を育てる必要がある」     これは、「言葉にできるは武器になる」という本で語られた言葉である。この本は、この一言から出発しているし、この一言を体 … 続きを読む»

美味しいものを食べたくなる〜なんでお店が儲からないのかを僕が解決する

2019.04.01 (月)

  積極的に食べ歩こう。もっと美味しいレストランにお金を使おう。この本を読んで、レストランに興味が湧いた。これまでよりも積極的にレストランに通おう。刺さったのは、「僕はあと何回、生きている間に美味しい料理を食べ … 続きを読む»

例えを入れることで文章が芳潤になる〜たとえる技術

2019.03.29 (金)

  人に伝えるには、例えを鍛えることだ。例えを鍛えることで、物事は人に伝わりやすくなる。例え話を作れるということは、それだけ頭が柔軟だということ。思考の広がりがあるということである。     … 続きを読む»

子どもに何も言わないのが教育〜鮨職人VS.堀江貴文

2019.03.27 (水)

子どもには何も言わないほうが良いのではないか。これは、ちょっと斜めの方向から見た教育の話ではない。決して斜に構えた教育の話ではない。教育ど真ん中の話である。子どもの教育を真剣に考えた場合、子どもに対して「教育」という名の … 続きを読む»

拘らない事で視野が広くなる〜なにものにもこだわらない

2019.03.26 (火)

  拘らないことのメリットは計り知れない。もしあ人生で広い視野を持って生きたいのなら、何が起きるか分からない社会の中で臨機応変に対応できるようになりたいのなら、何物にも拘らない方がいい。   &nbs … 続きを読む»

AIの最近の方向性が分かる〜僕たちはもう働かなくていい

2019.03.24 (日)

常に新しい事を受け入れよう。常に新しい事を選ぼう。常に変化を求めよう。それが楽しく人生を送るための秘訣である。     まず、常に新しい情報を取り入れる事。新しい情報というのはワクワクするものである。 … 続きを読む»

右脳と左脳も具体と抽象〜右脳刺激で頭が驚くほど鋭くなる!

2019.03.14 (木)

・左脳 言語、概念、論理的思考などを司る。分析的であり物事を細分化、分割化する能力をもち、デジタル脳といわれる。 ・右脳 イメージ、絵画、図形、空間パターン(形態)認識力、また音楽k非論理的直感(ひらめき)、勘(かん)な … 続きを読む»

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