小冊子プレゼント

 

ようやくできました。「妄想スナイパー理論」です。タイトルとしては、「インパクトがある方が人目につくかな」と思って、こんなタイトルにしていますが、中身は「犯罪と非行をなくして、思いやりを育む方法」になります。

 

 

思いやりってけっこう、掴みどころのないものだと思うんですよ。昔から「思いやりを持ちなさい」とか「思いやりが大事です」なんて周りから言われることは多いと思いますが、「それって何なの?」と聞かれた場合や、「それってどういうこと?」と深く知ろうとした場合、それと「どうやって持つことができるの?」となった場合に、うまく答えられないと思うんです。

 

 

そこで、一つの具体案として、「スナイパーのようなものだと」というのを示したいと思います。スナイパーとは、遠くから銃で相手を狙う、狙撃です。思いやりとは、スナイパーのようなものなのです。もちろん、思いやりっていうのは頭の中のことなので、実際に銃なり狙撃なりはしませんが、遠くから狙うすスナイパーと思いやりっていうのは、似ています。

 

 

スナイパーと思いやりはどうして似ているのか。スナイパーと思いやりの間の共通点とは何なのか。スナイパーと思いやが似ているのだとしたら、思いやりを育むにはどうすればいいのか。そんなことを、この小冊子には載せてみました。35,222文字です。目次は下記のようになっています。

 

 

1 犯罪と非行の土台にはイライラがある

2 イライラからおもいやりへ

3 思いやりとは、共通点を見つけること

4 なぜ共通点を見つけると、思いやりが育まれるのか

4−1   仲よくなれるから

4−2   一歩引いて見られるから

4−3   アナロジーが発動するから

4−3−1 アナロジーとは自分の理解を助けるもの

4−3−2 アナロジーとはアイディアを発想するもの

4−3−3 なぜアナロジーが思いやりになるのか

5  なぜ「妄想スナイパー理論」なのか

6   相手の身になって考える力を鍛えるために

6−1    たとえ話で想像力を鍛える

6−2   哲学で視野を広くする

6−3   抽象化で共通点を見つけやすくする

7  おわりに

 

 

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