インターネットラジオ

インターネットラジオ「警察官千葉とうしろうのねらい目」は、毎週月曜の午後9時更新。iTunesに登録されたポッドキャストアプリから聴くことができますので、ぜひ購読登録・視聴してみて下さい。

 

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◆パソコンからの視聴方法
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◆ 内容について
1回約30分で、前半と後半に別れます。
前半のコーナー「今日のねらい目」では、架空の警察官キャラクターのフィルターをとおした社会について話します。「警察官はそんな風に見ているんだ」という気づきを得ていただければ嬉しいです。
後半のコーナー「本のねらい目」では、私が読んだ本や漫画、見た映画などを私見たっぷりに話します。プライベート感の中にも警察官のねらい目を感じていただければと思います。

 

第42回 どうして警察官から個人情報を聞かれなくてはいけないのか

警察官は、職務質問の際に個人情報を聞いてきます。聞いた個人情報はどうなるのか。どう利用されるのか。なんで個人情報を聞かれるのか。
それと、「本のねらい目」では「孤独の価値」っていう本を紹介しています。最近、とても影響を受けた本です。一人でいることの価値をうたった本は他にもありますが、これは深いところまで追求しています。是非読んでみて、孤独の奥深さを味わってください。

 

第41回 警察の所持品検査って何をされるのか

警察官から所持品検査をされると何を見られるのか。どんな人が所持品検査をされるのか。所持品検査をされるとどうなるのか。

 

第40回 目的と手段、治安と検挙件数

逆転してしまう目的と手段。世の中には手段と目的が逆転してしまって、しかもそのことに当人が気づいていないケースがよくあります。手段が目的になりがちなのは警察も同じです。治安と検挙件数を例にあげて、手段と目的の逆転を説明します。

 

第39回 モヤモヤしたものとハッキリしたもの

普段世の中や身の回りの出来事を見る時、ハッキリしたものとモヤモヤしたものとを意識すると、随分シンプルに周りが見えるようになります。モヤモヤしたものの周りにたくさんのハッキリしたものがあるイメージです。

 

第38回 警察が気合いで乗り切る事を要求される場面とは

警察をやっていると、気合いで乗り切ることを要求される場面にいくつか出会います。使わなければならないものなのに、使う側のことを考えないで作られたものです。重かったり、難しかったり、質が悪かったりで嫌になる。「その辺は気合いで乗り切れよ」という場面を紹介します。

 

第37回 警察カーストとは

警察組織に存在する、上下関係を作る「線」を紹介します。よく言われるのは階級ですよね。ドラマだと警察の階級は絶対なんですけど、現実はどうなんでしょうか。他にも上下関係を作る線はあるんでしょうか。

 

第36回 交通事故で納得がいかないあなたに

交通事故にあった時に、「自分は悪くないのに…」とか「納得がいかない!」って思ったことありませんか?基本的に、車の運転の仕方を決めている道路交通法っていうのは、納得がいかないものなんです。倫理観とは関係のない法律なので。

 

第35回 横断歩道に歩行者がいても、なぜ車は止まらないのか

信号機のない横断歩道って、意識したことありますか?車を運転しているときに、見ることがあると思います。そのような信号機のない横断歩道では、歩行者が渡りそうなときは、車は停止して待たなければならないんです。

 

第34回 なぜ警察はイラつくのか

警察とその他の人では、見ているものが違うんです。抽象度(具体度)の差です。警察以外の人がより具体的なことを見て問題にしているのに対して、警察官はより抽象度の高いものを見ています。例えば警察以外の人が職務質問されて所持品検査を求められたことを問題にしているのに対して、警察は所持品検査の向こう側にある社会の治安を見ているんです。所持品検査そのものよりも、もっと大切で本質的なものです。どっちの視点が良いとか悪いとかの問題ではありません。お互いに見ているものがすれ違っている事(に気づいていない事)が問題なんです。

 

第33回 ヤマトの課題請求と警察のモチベーション

モチベーションが良い方向に働くか悪い方向に働くか。ヤマトが過大請求していた事件は悪い方向に働いた例です。警察でも同じことが言えて、モチベーションが悪い方向に働いているんです。

「本のねらい目」は「100歳まで自分の歯を残す4つの方法」です。一生、自分の歯で気持ちよく食事をするには4つの方法があります。砂糖を極力取らない。一日一回の正しい歯磨き。3ヶ月に1回の歯医者。そしてもう一つは・・。

 

第32回 世界を平和にする方法

私なりの世界を平和にする方法を紹介します。それは、世の中から車を無くす事です。ZOZOの前澤社長の「世界を平和にする方法」からのオマージュです。

「本のねらい目」では、私がよく見る井上ジョーというユーチューバーを紹介しています。というのも「警察官千葉とうしろうのねらい目」も、警察の文化を紹介するもので、アメリカの文化を紹介する井上ジョーのオマージュです。

 

第31回 車の取り締まりをする側の見え方

車の取り締まりをする警察は、どんな風に見ながら取り締まりをしているのでしょうか。どこでどんな風に見ていて、何をポイントにしているのでしょうか。

「本のねらい目」は「35歳からのおしゃれ術」です。若い時と比べて、肌も体型も落ち目にあるおっさんは、若者のような感覚で洋服を選んではいけません。ダサくなります。ポイにとは「頑張らない」なのですから。

 

第30回 ゴジラ松井の優しさを分析

かつて日本プロ野球のジャイアンツ、メジャリーグのヤンキースで活躍した「ゴジラ」こと松井秀喜さんの人柄には、私の考える優しさがあります。

「本のねらい目」は「英語の多動力」です。英語は人生の幅を広げてくれます。自動翻訳機器の台頭を、英語を勉強しない言い訳にしてはなりません。

 

第29回 警察官が交通切符をたくさん切る理由

警察官の中には、ずば抜けて交通切符を切る人がいます。本来、面倒な処理を要する交通切符を、彼らはどうしてそんなに切るのでしょうか。
「本のねらい目」 は「考えの整頓」です。日々の中から、いいアイディア、深い考え、鋭い気付きを得るためのヒントを詰めた、ほのぼのとした本です。

 

第28回 法律で社会は救えない

法律っていうのは、穴だらけなんです。法律とはそういうものなんです。ですから、頼りすぎても良くありません。とてもとても頼れるものではないんです。仕方なく持ってくる、という感じで付き合えばいいと思います。

「本のねらい目」は、「未来の年表」です。人口減少によって、徐々に日本は崖っぷちに追い込まれて行きます。世代をまたぐ位の長い目で見た対策が必要です。未来の社会を実りあるものにするために、いまの自分の世代を犠牲にする、みたいな。

 

第27回 優しさのつくり方

犯罪者は自己中が多いです。自分の事しか考えられず、他人事にまで想像力が及びません。犯罪者にならないためには、自己中の正反対・優しさが必要です。優しさとは崇高なものでもなんでもなく、想像力のスイッチ一つで身につけられるものなんです。

 

第26回 SNSで批判する人の勘違い

SNSを使っての公務員などに対する批判というのは、勘違いによって起こるものではないでしょうか。「自分が相手と同等の立場である」という勘違い。仕事である以上、制約条件の中で動いている、というのがヒントです。

 

第25回 任意と強制の境目

警察官から声をかけられると、「この質問は任意なのか強制なのか」が気になると思います。どこまでが任意でどこからが強制なのか。

第24回 けん銃の難しさ

けん銃を撃つとはどうい事か。特にその難しさを解説します。技術的には難しくありません。構えて、狙いを定めて、指を引くだけです。問題は精神的なものなのです。

「本のねらい目」 は、「人生の質を上げる孤独をたのしむ力」です。 一人でいることがいかに有益か、そこにフォーカスした本です。自分との対話、落ち着いて考えをまとめる事、それは決して他人と対話しながらできる事ではないのです。

 

第23回 交通違反あるある

一時停止線を越えて一時停止していませんか?運転中、ブルートゥースを使ってハンズフリーで電話していませんか?駐車違反にならないように「警察に一言いっておけばいいだろう」と思っていませんか?よくある勘違いを解説します。
「本のねらい目」は「プチ哲学」です。 「こういう見方もあるよ」と軽く教えてくれる本。悩み、弱み、トラブル。見方次第、考え方一つで変わります。ピタゴラスイッチ風の読みやすさと、内容の奥深さが共存しています。

 

第22回 疑う方と疑われる方

いかに皆んな自己中か、についてです。人は自分のフィルターを通してしか物事を見られないので、同じ現象を見ても判断がそれぞれです。「そんなの当たり前だろう」が人の数だけ存在します。

「本のねらい目」は「父親になるということ」です。どこまで本人に任せるか。子どもとの関係の悩みは、ほとんどの場合これに置き換えられることができます。親はなまじ影響力を行使できるだけに、タチが悪いです。

 

第21回 隠れて車の取り締まりをすることは卑怯なのか

なぜ隠れて車を取り締まるのか、それは抜き打ちで取り締まりをするためです。警察官の目があれば、運転手は違反をしないでょう。事は運転手と警察官の間にあるのではなく、もっと大きなものです。

「本のねらい目」は「無理の構造」です。多くの人が日々「理不尽」を感じているはずです。理不尽の原因は何なのか。理不尽の原因は、物事の非対称性(に気づいていない事)にあります。

 

第20回 なぜ人を口撃してはいけないのか

それは負の連鎖が起きるからです。口撃は口撃を生みます。「自分の方が絶対に正しい」と思っているのは、あなた一人ではありません。事実は一つでも解釈は人の数だけあります。
「本のねらい目」は「やわらかい頭の作り方」です。相手や状況に合わせて柔軟に対応できる俯瞰の視点を持てば、独りよがりにならずに済みます。その思考法を紹介します。

 

第19回 警察の後戻りできない

大風呂敷を広げた手前、後戻りできない事があります。その代表は拳銃や防刃衣です。「自分らは特別に身が危険だから必要」と特殊視する風潮が重い装備品を無かったことにできず、自分らの首を絞めているのです。

「本のねらい目」は「読んだら忘れない読書術」の紹介です。私もこの本を読んで、読書のメリットに目覚め、読書スピードが上がりました。

 

第18回 子どもの連れ去りを防ぐには

子供の連れ去りを防ぐ一つの方法として、警察の影響力を強める事があります。「犯罪は起きて欲しくない。警察から職質されるのもイヤだ。」では通用しません。世の中にタダ飯は無いように、治安と警察の影響は比例するのです。

「本のねらい目」は「本当の国語力が驚くほど伸びる本」の紹介です。国語力とは論理力(抽象化表現、対比表現、因果関係)の事であり、国語力を伸ばすことのメリットや伸ばす方法についてです。

 

第17回 できる警察官とは

仕事ができる警察官とは「際(きわ)に強い警察官」です。部署や上下関係を分断する線が太い割に、舞い込む仕事はそれをまたぐものが多いこの組織。仕事をこなすには、俯瞰的な視点が必要です。

「本のねらい目」は、漫画「バキ」の紹介です。「誰が地上最強なのか」「強さとは何か」「空手は強いのか」「中国拳法とは」「試合でない実践とは」「歴史上最強は誰なのか」そんな哲学が学べる漫画です。

 

第16回 警察不祥事の根元・上意下達

社会が変わるのに警察は変われない。それは、上意下達の精神があるからなんです。厳しい上限関係が、警察が時代に取り残される原因なんです。
「本のねらい目」は、「アリさんとキリギリス」です。主体性を育てる。そんな矛盾した価値観が社会にははびこっています。イソップ物語を題材にした、価値観の違いによるすれ違いを解説する内容です。

 

第15回 正義感

警察とは、正義感にしばられる存在なんです。嘘や隠し事ができない現代において、道徳としての本音ベースの正義感はあり得ません。警察に対する口撃材料という建前ベースの正義感のみです。
「本のねらい目」は、「定年後不安」です。100年まで寿命がのびる現代において、老後不安である金、孤独、健康を乗り越えるには、サードキャリアが必要です。

 

第14回 不良少年とは実際どんななのか

「メッセージとセンサー」という言葉を使って、不良少年の印象を説明しています。世の中に飛び交っているメッセージ。それを受け取るセンサーが、ごく狭い範囲しかカバーしていないのが、不良少年なのです。

「本のねらい目」は、「具体と抽象」です。「抽象的すぎてわからない。もっと具体的に。」などと何かと悪にされる抽象と、良いこととされる具体。しかし抽象とは、とても使い勝手のいい思考ツールなのです。

 

第13回 なぜ警察官は柔道や剣道が嫌いなのか

警察官の柔道・剣道嫌いのネタから、主体性・やらされ感に話しを展開して行きます。お金を支払う事なく体を動かせて、しかも仕事に直結しているんであればすすんでやりそうなものですけど、そうではないんです。

「本のねらい目」は、「定年後不安」です。定年後に実りある生活を実現するための手段がトリプルキャリア。人生100年時代、何かを始めるのに遅すぎることはありません。

 

第12回 警察が厳しい採用状況を乗り切るためには

警察では募集人員の倍率低下が問題になっています。それは「好景気の時は公務員が相対的に人気がない」のではなく、「本音と建前のかい離」という組織がかかえる病巣があるからなんです。
「本のねらい目」は、「超集中力」です。物事に集中して取り組めば、短時間で質の高い結果を出せます。集中力を発揮するには、選択肢を減らして行動を習慣にすることがオススメです。

 

第11回 なぜご近所トラブルで法律に頼ってはいけないのか

法律を持ち出したところで納得しないのが人情です。ご近所トラブルなどの身近な社会問題を解決するには、まずは相手に伝えることです。法律のバックアップありきで話そうとしても相手に納得してもらえないのです。
「本のねらい目」は、「目うろこコトバ」です。格言のようにスパッと言われると「そうだよなぁ」としみじみ感じる、目から鱗が落ちるコトバが50個、紹介されています。

第10回 落ちてきた死体の見分け方

日常で役立つことはありませんが、刑事ドラマや映画を見る際の参考にはなるかもしれません。頭から落ちているのか、足から落ちているのか、横になって落ちているのか。それによって、事故か自殺か他殺かが判明するようです。

「本のねらい目」は、「すべての教育は「洗脳」である」です。「子どもの教育に何が必要か」の問いに対し「放っておきましょう。親の出る幕ではありません。」と答える著者。著者の考えが詰まった教育に関する本、寛容で希少性の高い人材を作るための本です。

 

第9回 なぜ児童虐待を防げないのか

児童虐待は、防げるようで防げていないのが現状です。多くの人が思うはずです。「なぜもっと早く対処しないのか」「なぜもっときちんと対処しないのか」「なぜ事前に対処しないのか」と。その原因はリーダーシップ不足です。日本的な組織のデメリットが、リーダーシップに対する理解不足を産んでいるのです。

「本のねらい目」は、「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」です。日本の会社を離れてニュージーランドで仙人生活をおくる著者の、芯からのメッセージが、心に刺さる内容です。

 

第8回 自転車の車体番号と防犯登録

自転車を使っている際に職質して来る警察は一体、何をしようとしているのでしょうか。自転車・警察・職質に関する豆知識です。

「本のねらい目」は、「「ない仕事」の作り方」です。「マイブーム」や「ゆるキャラ」など、波を世間に起こしてきた著者は、どのように波を起こしてきたのか。そのセンス・思考に迫ります。

 

第7回 警察の問題点とは何か

接点がないけれど、頼らなくてはならない。馴染みがないけれど、治安を支えている。知っている様でわかりにくい、警察の現状を伝えます。

「本のねらい目」は、「カジノとIR。日本の未来を決めるのはどっちだ。」です。カジノとIRの違いとは何か。なぜ日本人にのみ入場料が課せられるのか。なぜそれほどIRを作りたがるのか。そんな疑問に答える本です。

 

第6回 電車で痴漢と間違えられたら

電車で痴漢と間違われた際にいかに対処するかです。「この人、痴漢です」と手を掴まれた瞬間から脱出するまでをシュミレートします。

「本のねらい目」は、「空飛ぶロボットは黒猫の夢を見るか」です。無数のドローンが頭の上を飛び交う。パーソナルドローンがリアルなモノを相手に届ける。本書を読めば未来に前向きになります。

 

第5回 避けられないケンカはない

「今日のねらい目」は、街中で発生するケンカについてです。ケンカ当事者というのは、ケンカの原因を相手に求めがちです。ですが、避けられないケンカはありません。100パーセント回避しようと思えば、ケンカとは避けられるものなのです。ケンカになるのは、どこかに「よしやってやろう」という気があるからです。

「本のねらい目」は、「会社の廊下は止められない」です。会社が老化・官僚主義に落ち入ることは誰にも止められません。これは、会社の宿命と言えます。人間が老化に向けて一方通行なのと同じです。ですので、それを前提に会社と付き合っていかなければならないのです。

 

第4回 なぜ車の取り締まりは必要なのか

「今日のねらい目」は、車の取締りの必要性についてです。なぜ車の取り締まりが必要なのか、隠れて取り締まりをすることは卑怯ではないのか、そんな疑問に答える内容です。

「本のねらい目」は、はれときどきぶた です。この本は児童文学と呼ばれる、主に小学生向けの本ですが、この本のあとがきには、今の時代の大人にも通じる、深い言葉が書いてあったんです。

第3回 非行をなくす方法とは

「今日のねらい目」は、非行をなくす方法についてです。私が見聞きした多くの非行事例に見え隠れする、男性特有の好戦的な価値観について話します。

「本のねらい目」は下克上恋愛のプロコーチが教えるモテる戦略です。女の子からモテる方法についての指南書を紹介します。

 

第2回 あおり運転をされないコツ、しないコツ

最近ニュースでも取り上げられる、あおり運転。その対処方法についてです。あおられない運転のコツは「どちらが優先かに関係なく、ゆずること」です。あおらない運転のコツは「人間の攻撃性を認識すること」です。

「本のねらい目」は嫌われる勇気です。幸せとは何か、人生とは何か、悩みとは何か、について、アドラー心理学の視点から説明しています。

 

第1回 少年補導とは

私のホームページのコラムで一番アクセスが多い、少年補導について説明します。少年補導の種類とは。いつ補導されるのか。補導されるとどうなるのか。

「本のねらい目」は子どもはこの場所で襲われるです。子どもはどんなところで襲われるのか、についてです。不審者・犯罪者を見分けることが難しいとするならば、私たちは犯罪が起こりうる場所を見分け、そこを避けなければなりません。

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