子どもを非行から素直な成長へ導くコラム

子どもの非行を防ぐ方法と主観の関係とは

2018.07.21 (土)

人によって認識の仕方が異なる世界があります。   上の絵は、若い女性に見えたり、年配の女性 … 続きを読む»

セミナー主催のイロハ〜セミナー・イベント主催で成功する71の秘訣

2018.07.20 (金)

    セミナーを主催する際のイロハがわかる本です。よかったのは「告知を何回もし … 続きを読む»

任意と強制の境目〜警察官千葉とうしろうの「ねらい目」

2018.07.19 (木)

任意か強制か。このテーマは有名なので、警察官以外の人も使う事があると思います。警察官以外の人が使う場 … 続きを読む»

子どもの非行を防ぐ抽象化思考の、おさえておきたい性質とは(6、他人を一般化したがる)

2018.07.18 (水)

抽象化する行為は、使い方を間違うと、人から嫌われる行為でもあります。人は誰でも自分をオンリーワンの存 … 続きを読む»

子どもの非行を防ぐ抽象化思考の、おさえておきたい性質とは(5、具体から抽象への流れ)

2018.07.17 (火)

社会は、抽象から具体へと流れていきます。川とは上流から下流へと流れるものであり、その流れは不可逆であ … 続きを読む»

未来・可能性がある子どもを、非行に走らせない。

家族の財布から現金を抜いたり、お店で万引きしたり、非行の兆しを見せた小学校低学年の子どもを、非行に走る事なく、素直なまま成長させます。小学校低学年は、子ども自身の成長や環境の変化で問題行動が多くなりますが、社会性や基本的な善悪の判断が養われる時期です。私には、少年補導や少年事件捜査をとおして、多くの子どもと接し、また寄せられる悩み相談に対応し解決してきた経験があります。子の声傾聴会では、セミナー、相談、コンサルティングなどをとおして、皆さんのお悩みを解決しています。

子どもを非行に走らせることなく、健全に成長させるために

大学卒業後、民間企業を経て警察官を拝命。子どもを授かり、子どもの無邪気さ、素直さ気づく。警察官の仕事に誇りを感じ、社会の中で子どもが健全に育つべく、少年犯罪に積極的に携わる。多くの子どもと接し、また寄せられる家庭の悩みに精力的に対応し、解決してきた。しかし警察官としての経験を重ねるうちに、子どもの声よりも組織の都合を優先した体質に疑問を感じ、悩み始める。執行力の低下、同僚との不和。現在、束縛ばかりの組織を離れ、自由な立場に身を置く。警察官のフィルターをとおして見た、子育て社会について発信中。

子どもを非行に走らせないために

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