子どもを非行から素直な成長へ導くコラム

子どもの非行防止に役立つ抽象化のポイント3

2018.06.20 (水)

非行に走る子どもには自己中が多いです。自分の価値観に固執していて、自分とは違う価値観の存在を理解でき … 続きを読む»

隠れて車の取り締まりをすることは卑怯なのか〜警察官千葉とうしろうの非行を防ぐねらい目

2018.06.19 (火)

隠れて車の取り締まりをする事は、卑怯でもなんでもありません。目的を達成する上で当然の手段です。目的と … 続きを読む»

子どもが時間を無駄に過ごすのを、いかに許す事ができるか〜数の悪魔

2018.06.18 (月)

    数学っていうのは、確かに不思議で魅力的です。1や23を始め、17や345 … 続きを読む»

子どもの非行防止に役立つ抽象化のポイント2

2018.06.17 (日)

非行に走る子どもには自己中が多いです。自分の価値観に固執していて、自分とは違う価値観の存在を理解でき … 続きを読む»

子どもの非行防止に役立つ抽象化のポイント

2018.06.16 (土)

非行に走る子どもには自己中が多いです。自分の価値観に固執していて、自分とは違う価値観の存在を理解でき … 続きを読む»

未来・可能性がある子どもを、非行に走らせない。

家族の財布から現金を抜いたり、お店で万引きしたり、非行の兆しを見せた小学校低学年の子どもを、非行に走る事なく、素直なまま成長させます。小学校低学年は、子ども自身の成長や環境の変化で問題行動が多くなりますが、社会性や基本的な善悪の判断が養われる時期です。私には、少年補導や少年事件捜査をとおして、多くの子どもと接し、また寄せられる悩み相談に対応し解決してきた経験があります。子の声傾聴会では、セミナー、相談、コンサルティングなどをとおして、皆さんのお悩みを解決しています。

子どもを非行に走らせることなく、健全に成長させるために

大学卒業後、民間企業を経て警察官を拝命。子どもを授かり、子どもの無邪気さ、素直さ気づく。警察官の仕事に誇りを感じ、社会の中で子どもが健全に育つべく、少年犯罪に積極的に携わる。多くの子どもと接し、また寄せられる家庭の悩みに精力的に対応し、解決してきた。しかし警察官としての経験を重ねるうちに、子どもの声よりも組織の都合を優先した体質に疑問を感じ、悩み始める。執行力の低下、同僚との不和。現在、束縛ばかりの組織を離れ、自由な立場に身を置く。警察官のフィルターをとおして見た、子育て社会について発信中。

子どもを非行に走らせないために

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