子どもを非行から素直な成長へ導くコラム

警察官が気合いで乗り切る事を要求される場面とは〜警察官千葉とうしろうの「ねらい目」

2018.10.18 (木)

警察官をやっていると、気合いで乗り切ることを要求される場面っていうのがあります。使う側のことを考えて … 続きを読む»

非行防止セミナーの先にあるものとは

2018.10.17 (水)

最近、私はセミナーを何回も開催していますが、このセミナー、この活動の先にあるのは、争いのない世界だと … 続きを読む»

犯罪をなくすために必要なものとは

2018.10.16 (火)

犯罪をなくすために必要なのは「優しさの様なもの」です。「の様なもの」と言うのは、「優しさ」以外にも色 … 続きを読む»

オセロの福地くんニュースから見る子育てとは

2018.10.15 (月)

  こういうニュースが流れると、オセロに注目が集まるでしょう。もしかしたら「自分の子どもに … 続きを読む»

子どもの非行をなくすための考え方

2018.10.14 (日)

世の中には、二つの極があります。ハッキリしているものと、モヤモヤしているもの。ハッキリしているものは … 続きを読む»

未来・可能性がある子どもを、非行に走らせない。

家族の財布から現金を抜いたり、お店で万引きしたり、非行の兆しを見せた小学校低学年の子どもを、非行に走る事なく、素直なまま成長させます。小学校低学年は、子ども自身の成長や環境の変化で問題行動が多くなりますが、社会性や基本的な善悪の判断が養われる時期です。私には、少年補導や少年事件捜査をとおして、多くの子どもと接し、また寄せられる悩み相談に対応し解決してきた経験があります。子の声傾聴会では、セミナー、相談、コンサルティングなどをとおして、皆さんのお悩みを解決しています。

子どもを非行に走らせることなく、健全に成長させるために

大学卒業後、民間企業を経て警察官を拝命。子どもを授かり、子どもの無邪気さ、素直さ気づく。警察官の仕事に誇りを感じ、社会の中で子どもが健全に育つべく、少年犯罪に積極的に携わる。多くの子どもと接し、また寄せられる家庭の悩みに精力的に対応し、解決してきた。しかし警察官としての経験を重ねるうちに、子どもの声よりも組織の都合を優先した体質に疑問を感じ、悩み始める。執行力の低下、同僚との不和。現在、束縛ばかりの組織を離れ、自由な立場に身を置く。警察官のフィルターをとおして見た、子育て社会について発信中。

子どもを非行に走らせないために

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