非行を防ぎ、素直な子どもへ

子どもを非行から素直な成長へ導くコラム

子育てにおいて学力が必要ない理由

2018.08.20 (月)

子育てにおいて学力を気にするっていうのは、「物をたくさん持っていた方がいい」っていう昭和の価値観に似 … 続きを読む»

子どもの非行をなくすために理解しておく事とは

2018.08.19 (日)

いろんな人間がいる、という事を理解することが、非行をなくすし、犯罪をなくします。自分が思っていること … 続きを読む»

子育てで学力を気にすることがない理由

2018.08.18 (土)

子育てで学力を気にする必要はないです。もう気にしなくていいんです。学力なんか。学校のテストで何点をと … 続きを読む»

おっさんの服は頑張るとイタくなる〜35歳からのおしゃれ術

2018.08.17 (金)

    色々と勉強になる本を見つけてしまいました。しかも面白い。笑える。それがこ … 続きを読む»

子どもが非行に走らないようにする唯一の方法

2018.08.16 (木)

子どもが非行に走らないようにするための方法は、子どもに接する大人が素直である事です。素直とは、非行や … 続きを読む»

未来・可能性がある子どもを、非行に走らせない。

家族の財布から現金を抜いたり、お店で万引きしたり、非行の兆しを見せた小学校低学年の子どもを、非行に走る事なく、素直なまま成長させます。小学校低学年は、子ども自身の成長や環境の変化で問題行動が多くなりますが、社会性や基本的な善悪の判断が養われる時期です。私には、少年補導や少年事件捜査をとおして、多くの子どもと接し、また寄せられる悩み相談に対応し解決してきた経験があります。子の声傾聴会では、セミナー、相談、コンサルティングなどをとおして、皆さんのお悩みを解決しています。

子どもを非行に走らせることなく、健全に成長させるために

大学卒業後、民間企業を経て警察官を拝命。子どもを授かり、子どもの無邪気さ、素直さ気づく。警察官の仕事に誇りを感じ、社会の中で子どもが健全に育つべく、少年犯罪に積極的に携わる。多くの子どもと接し、また寄せられる家庭の悩みに精力的に対応し、解決してきた。しかし警察官としての経験を重ねるうちに、子どもの声よりも組織の都合を優先した体質に疑問を感じ、悩み始める。執行力の低下、同僚との不和。現在、束縛ばかりの組織を離れ、自由な立場に身を置く。警察官のフィルターをとおして見た、子育て社会について発信中。

子どもを非行に走らせないために

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