「本当の国語力」が驚くほど伸びる本 〜 子どもの非行を防ぐためのブックレビュー
2017.05.01 (月)
勉強になる本です。国語力の養い方を中心とした子どもへの関わり方を、この本から勉強することができました。 著者は型を重要視します。「型を与えるべきか」「自主性に任せて … 続きを読む
「本当の国語力」が驚くほど伸びる本 〜 子どもの非行を防ぐためのブックレビュー
2017.05.01 (月)
勉強になる本です。国語力の養い方を中心とした子どもへの関わり方を、この本から勉強することができました。 著者は型を重要視します。「型を与えるべきか」「自主性に任せて … 続きを読む
2017.04.30 (日)
子の声傾聴会の目指す先は、教育機関の一つになることです。 現在、教育機関と言われてまず始めに挙げられるのが「学校」です。私立も公立も含め、小学校6年、中学校3年、高校3年という流れが教育機関の … 続きを読む
2017.04.29 (土)
学校制度が自由になることです。学校に行ってもいいし、行かなくてもいいし。そうなればいじめは無くなります。 「人間関係がうまく行かないけど勉強はしたい」なら、他の機関を頼ってもいいし。何か「俺は … 続きを読む
2017.04.28 (金)
「いじめは、狭い場所でベタベタさせる人間関係によって生まれる。だからもっと選択自由な教育があれば、いじめは解消できる。」 言葉が難しくて理解するのに頭をひねる本でし … 続きを読む
2017.04.27 (木)
非行の原因を探ることに意味はありません。それは、成果の割に活用できないものだからです。 たとえば10歳の子どもに非行の兆しが見られたとして、その子どもには10年分の経験の蓄積があるのです。10 … 続きを読む
2017.04.26 (水)
最近読んだ本で、子育ての「叱って伸ばすか、ほめて伸ばすか」についての記述があったのでシェアします。 子育てにおいては、「子どもを叱ってはいけないし、ほめてもいけない」のだそうです。叱ったりほめ … 続きを読む
子どもが非行に走らないために、子育てにおける怒りの感情はどうすればいいのか
2017.04.25 (火)
最近読んだ本で、怒りの感情についての記述があったのでシェアします。 怒りとは出し入れ可能な「道具」だというのです。よく「突発的に怒った」などと言いますが、怒りの感情とはそれほど突発的なものでは … 続きを読む
2017.04.24 (月)
子どもを非行に走らせないために必要なのは国語力です。 先日、夜中に神社でたむろしている高校生と話をする機会がありました。特段、夜中神社にいただけで非行少年というわけではないのですが、その「予備 … 続きを読む
2017.04.23 (日)
非行の兆しを見せた子どもの心理はどんなものか。例えば街でバイクを爆音で乗り回してる彼らは、何を思ってそんな行動をとるのか。 自分の存在を社会に向けてアピールしていると思うんです。「自分もここに … 続きを読む
子どもが非行に走るのを防ぐために、子どもに意識させるべきことは何か
2017.04.22 (土)
子どもが非行に走らないように、子どもに意識させるべきことは、「自分には得意なことがある」ということです。実際には他の人間よりも優れていなくても構いません。ごく狭い範囲での優れているでも構いません。最低限、優越感を得られる … 続きを読む